鏡のうらがわ

渋谷すばる&関ジャニ∞ファンブログです

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すばちゃんにお電話

先週のレコメンのすばちゃんへの電話部分を聞きました。
亮ちゃんがゲストの時にもすばちゃんに電話して、亮ちゃんの誕生日にすばちゃんからメールを送ることになっていたんですよね。
で、今回は実際送ったのかどうかを確かめるためにお電話したのですが、ちゃんと送ったそうですkao03
良かったねー亮ちゃんheartorange
内容は

「誕生日おめでとう。
 これからも仲良くしてください。
 健康第一」


だったそうです。笑
小学生?


で、
当日だか次の日だかに仕事が一緒だったから、移動車の中でプレゼント(CD)も渡したそうです。
手書きのメッセージを添えたそうで、「たんじょうびおめでとう すばるより」って全部ひらがな☆
ここらへん、気まずいも可愛かったんですが、その一部始終を見ていて報告してくれる雛ちゃんにも、きゅんとしてしまいました。笑


亮ちゃんからもお礼の返信メールが来たそうで、ちょうど一緒にレコーディングをした後だったから、「ありがとう。あの曲のあの部分がかっこよかったです」とすばちゃんに対する感想が添えられていたとか。

フ ァ ン か 。


楽しいエピソードをご馳走様でした。
気まずいも良かったけど、松原.も良かったよ~。
未定弐はいつになるのやらkao02
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[ 2009/11/09 18:59 ] Radio | CM(0)

8/27 レコメン生電話(章ちゃん&亮ちゃん)

8月27日レコメンのヤンマー生電話部分だけさらっとレポしておきますね。
大体の感じでよろしければどうぞ~。




☆安くん生電話

冒頭のDVDの宣伝をしようとしたところで、安くんに電話が繋がりました。

横 「ヤス!」
安 「はいはーい!どうも~」
村 「ああー繋がったなあ」
安 「お疲れ様です」
横 「ヤス、ちょっとDVDの話したいねんけど!」
安 「あ、そうですねえ。僕じゃちょっとDVDの話しましょうか?」
横 「でもヤス口下手やんか」
安 「あーそうですよだから僕やらないほうがいいかも」
横 「うわぁ。ネガティブ」
渋 「もうヤス~」
横 「じゃヤスくんがさあ。昨日の雛のDVD見たやん、特典映像の」
安 「見ましたねえー」
横 「ドッキリ。どうやった?」
安 「いやあ、村上くんが神様みたいでしたよ?
横 「どう感じたん」
安 「いやこんなことがジャニーズ史上初やなってことを思ったのでー、」
横 「うん」
安 「村上くんにはやっぱ感謝しましたね」
横 「どう感謝した?」
村 「(笑)」
安 「どう感謝した?」
横 「うん」

安 「あーそろそろご飯も(一緒に)行っていいかなあーって

村 「うそ(笑)マジで?笑」
安 「うん」
渋 「行っていいかなあーって(笑;)」
村 「お前なんで上からやねん(笑)
安 「ふっふ(笑)。いやでもほんま村上くんがおってくれたから今回成立しましたし」
村 「ありがとう」
安 「んーいやほんとに村上くんでないと出来ない作品やと思いますね」
渋 「むっちゃ褒めてるやん」
村 「昨日新幹線でもね、ヤスくんが褒めてくれたんやけど
安 「そうですよ」


章ちゃんに褒めてもらったーという雛ちゃんがちょっと嬉しそうでした。


横 「どうなん、撮影現場は」
安 「いやーあのー正直すごくびっくりするくらい、あの共演者の方々と仲良くさせてもらってます
村 「お前どこでもやな(笑)」
渋 「どこでも言うなあ。何やっても言うなあ(笑)」
横 「大倉がびっくりしてたで。ヤスの共演者の皆さんとの仲良くなるスピードとか」
安 「えーそうですか?」
横 「うん。大倉びっくりしてた。フレンドリーさというか」
安 「はい」
渋 「すごいヤスは。それ才能やと思うで」
村 「いや才能やで。どんな奴なん今回」
安 「今回あのー、熱血、な男でー、でそれであの猪突猛進な感じのキャラクターですねえ
横渋 「「?・・・・・・?」」(←「ちょとつもうしん」がわかってない)
村 「まっすぐ、イノシシ的な
横 「へえー。そうなんや」
村 「熱いキャラクター?」
安 「むっちゃ熱いですねえ」
横 「例えばどういう感じなん?あのー松岡修造さんみたいな感じ?」
安 「あーでも新入社員なんでー、あのー納得行かないことに対してはとことんどうなんですかって聞いたりとか、ですぐ感情が顔に出ちゃうっていうキャラクターですね」
横 「ああー」
渋 「ああ松岡修造やなぁそれ」
安 「あっはっは」
村 「キャスティング間違ってますやんか(笑)」
渋 「何、松岡修造役?」
村安「「あははははは!」」
渋 「そういうことじゃないんですね?」
安 「そういうことじゃないですねえ(笑)」
村 「に、似てるキャラクターということやろね(笑)」
渋 「ああ性格がね」
横 「いやーもう嬉しいよね、関ジャニ∞から二人でNHKさんのドラマに出れるということは」
安 「いやホントにありがたい話で、頑張ってるんで是非見てもらえたらなと思います」


楽しみにしていますよ~!


横 「今誰と仲がいいんですか共演者とは」
安 「あのー、太陽くん。杉浦太陽くん。とか、あと国仲涼子ちゃんとか」
横 「国仲涼子ちゃんのことは何て呼んでるの」
安 「『涼ちゃん』て呼んでますね」
渋 「うわあ・・・」
村 「お前野良犬やな
渋 「何その懐きよう
安 「んふっふっふっふ(笑)」
横 「太陽くんは何て呼んでるの」
安 「『たいくん』て呼んでます」
渋 「『たいくん』!?」
安 「うん」
渋 「ヤスは何て呼ばれてるの」
安 「僕はあの、『やす』て言われてます」(「やす」の発音がちょっとおかしくなりました)
村 「(笑)」
渋 「何それもう(笑;)。イントネーションの違い?」
安 「(笑)」
渋 「『ヤス(↓)』じゃなくて『やす(→)』なん?」
安 「あーちゃう(笑)、ヤスですヤスヤス(笑)」


ここのやすばのやりとりが好きです~。
章ちゃんが若干てんぱっているのを抑えてしゃべっているのをすばちゃんが引き気味にフォローする感じ(わかりにくい)。
やすばにも飢えている。笑


横 「この後大倉も出てくれるみたいなんで電話で」
安 「おおそうですか」
横 「ちなみにヤス今なにやってんの」
安 「え、あの、ドラマの撮影です」
横 「今横に誰かおらへんの共演者さん」
安 「今みんな出払ってますねえ
村 「はははは!」
渋 「派遣会社かお前!(笑)
横 「わかった、じゃ撮影のほう頑張ってください!」
安 「はいありがとうございます」
渋 「がんばってねー!」
村 「ほなねー」
安 「はーい。失礼しまーす」




☆ドリボ裏話

・普通に亀梨くんや手越くんと喋っているすばちゃん。
・並ぶ席は大体決まっていて、亀・渋・手で座る。
・亀ちゃんはすばちゃんを通りこして手越くんを食事に誘う。笑
・三人で行ったらすばちゃんがお金を払うつもり。
・もし三人で行ったら報告します。


途中でオナラもしていたし(笑)すばちゃん絶好調だったな~。
やっぱりすばちゃんの声を定期的に聞けるラジオ番組ほしいです。
すばちゃん、ラジオ番組持って~!!(聞ける地域で)



heartorange

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[ 2009/09/06 14:05 ] Radio | CM(0)

全員集合記念@レコメン

珍しくレコメンが全員集合で、頑張って22時からラジオを聞いておりました。
しかし肝心のきまずい絡みのところがハングルに邪魔された・・・!(舌打ち)
すばひながどっくんの家に行ったのなんてずいぶん前だけど(笑)、そういうのをきちんと覚えていて話題に出してくれるのが横ちゃんの良さですよね。


一番のツボはたっちょんがそれぞれのいい点を言わされるところで

倉 「(すばるくんは)歌がうまい」
丸 「特技やん」
横 「誰もが知ってる情報やん」
渋 「・・・何がショックって丸に即『特技』って言われたことですよ。仕事ですけど!

のくだりです。
歌に対してプライドを持っている感じがいいなあと。

元気いっぱいのすばちゃんの生の声が聞けて嬉しかったな~
精子と卵子のイラストを描いている章ちゃんとか(『生命』とかそういうテーマの絵を描いているのかと)、それにつっこみつつ章ちゃんの絵を家に飾ってるすばちゃんとか(何の絵かは知らないけど)、
雛ちゃんに俺のこと好き?って聞き返す章ちゃんとか(逆襲)、絶好調で嘘をつくすばちゃんとか、ツンデレがわからないすばちゃんとか、
すばちゃんと章ちゃんが印象に残ったレコメンでした。

せっかく通りかかったのに、まるちゃんの動きが怖くて入ってこられなかった相葉ちゃんが容易に想像できて笑えます。笑
亮ちゃんとたっちょんも、いつもよりは声が聞けたんじゃないかなー?
嬉しいお知らせも近づいているようで、楽しみにしております
[ 2009/02/20 13:20 ] Radio | CM(0)

11月3日

どっくん、24歳おめでとう黄バラ


23歳も忙しく一年が過ぎていったと思います。
年初め、うっちゃんと共演できてよかったね。
ラスフレで一皮剥けて、今流星でまた今までとは違う役柄をもらって、いいお仕事が続いていて良かったなあ・・・と思います。
これからも頑張ってください。

いろいろ言いたいことはありますが、キリが無いので止めておきます。笑
メンバーとの絡みが見られたら嬉しいな~くらいで。

素敵な一年にしてくださいね。



お祝いというか完全に私の備忘録用ですが、先々週のレコメンでのどっくん生電話のレポをしておきます~。

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[ 2008/11/03 23:55 ] Radio | CM(2)

3/6ANN・99+3~後半~

さくさくっと後半です。



∞マーク



・ナイナイがギャラが上がったのは、リアルな話、岸和田少年愚連隊の時から。
・その映画でブルーリボン賞を獲ったことを知ってる雛すば。
・ナイナイがブルーリボン賞を獲ったはずなのに、インターネットで調べたらキッズリターンズの安藤政信になっている。
・ナイナイの証人になる雛すば。
・雛ちゃんが友達からNSCに誘われていた話。
・関西ジュニアの元を辿れば城島くん。
岡「苦労したからはげてもうたんや・・・」
渋「まだはげてないです!あれ全然はげてないです!あれははげてないです!」
矢「渋谷君、何回も言うから怪しくなってくる(笑;)」


◇◇◇

『村上君、ハイヒールさんと仲がいいって本当ですか』

「あのー、ハイヒールモモコさんと、大阪でレギュラー持たしてもうてるんです。4年くらい」
「そんなに?」
「ヘレンさんと、モモコさんと、僕と、あのー、アナウンサーの方と・・・」
どえらいもまれ方してるなあ
「そらお笑いになるよねー。環境がそうやと」
「ヘレンさんやで?」
「ほんまやなあ」
「都合悪うなったら『私、外人やからわかりません!』って」
「わはは!大体そうですねえ(笑)」
「ペラペラの大阪弁でな」
「すごいなあ、それは~!」
「可愛がっていただいてまして」
「全然基盤出来てるやん、もう」
「紳助さんとも、なあ?番組やってるし」
「やらしていただいてまして」

「すげえなあ~」
すげえなあ~」(ん?)

「お前言わんでええがな!(笑)」
「渋谷君は、漏れてるわけ?そういうところから」
「あんまり・・・呼ばれない・・・」
「なんでやろ?」
「個人的なああいう感じがあんまり無いです」

ちょっとB系やからちゃう?

「B系ですかぁ!?(笑;)」
「使い方間違うてますよ(笑)」
「ちょっとほら、悪そうな感じするやん?ちょっと」
「B系ですよ」
「B系やなあ」
「横山君は、B系やと思う?」
「B系や思います」
「そんなん、言うたこと無い・・・」
さっきの仕返しです!
「なんかな、古着・・・」
「僕、古着が好きです!」
「古着B-BOYな?」
「B-BOYです。完璧B-BOYです」
「ちゃんと言うときや?自分でちゃんと。ちゃうでって」(←オカンか・笑)
「僕、ちゃいます。B-BOYじゃないです!」
「何系やろ?渋谷君」
「何系って?(笑;)」
「何系で言うと、やで。あるやん、いろいろカラーが」
「古着・・・です」
「古着系?」
「古着系・・・ですか?」
「三角公園系?」
「ああー」
「アメリカ村系ね?」
「あー、アメ村はまたちゃいますねえ」
「アメ村違うん?(笑)」
「はい!原宿が好きです」

ウラハラ系?

「ウラハラ系じゃないです(笑;)」
「なんかちゃうねんな?微妙に違うんや(笑)」
「はい」
「古着なんや」
「古着好きです」

大阪のアメ村じゃなく原宿かあ。
行きつけの古着屋さんが原宿にあるんですかねえ。

「あの、横山君、村上君の方が、キャラクターしっかりある感じがする」
「あ、そうですか」

「うん。番組とか見てても。渋谷君が、ちょっとフワッと

「はははは!」
「はははは!」
「フワッとしてる・・・」
いや、それはバランス見てんねん!皆がワーッて行くから」
「なんかマジ凹みしてる(笑)」
「むっちゃ凹んでます(笑)。普通に凹んでます(笑)」
「矢部さん。今絶対言うたらあかんことでした、今(笑)」
「イメージよ?」
「フワッとって、一番嫌ですよ。なんか言ってください」
「こう、なんか、皆ワッと行くのには、ちょっと抑えようって言う・・・感じ?」
「いや、行く・・・時行くんです・・・よ?」
「うん」
「ただでも、めっちゃ気ィ遣いなんですよ」
「ああ、多分そうやねんな」
「それは分かる」
「ゲストが来た時は、確かに、抑えてます。ライブの時とかは、全然」
「ああー」

「テレビとかでも行くんスけどぉ、なんか使われへんようなことばっか言うから、バッサリ行かれるんですよ

「ダメ出しや、普通の(笑)」
「いや、ほんまに、何言うてる!?って」
「仲良うしてや?(笑;)」
「あんまり言わんでえぇ・・・;」
「うははは!」
「さっきの、ね?城島さんのくだりとか、ああいうのを、押すんですよ」
「ちゃう、あれは否定しとかなアカンやんか!ハゲてへんねんから!」
「はははは」
「(笑)それはそうやな(笑)」
「それ、ハゲてたら言えへんよ?ハゲてへんねんからぁ!」
「なるほど(笑)」
「そういうのを、バッと押し出すんですよ」
「これ、生やから流れてもうてるけど、収録やったらやっぱ・・・」
「絶対、」
「カットされるなあ」
「先輩を、ハゲって言うのはどうやろうって大人たちが編集してくれるけど、生で言うてしもたらしょうがない」
「ちょっと待ってください。僕、ハゲとは言うてないですよ!?否定してるんですから。止めてください」
「また押すでしょ(笑)」
「押すって、それは否定してるだけ・・・(笑;)」
「なんかそういう、暴走スイッチみたいなんが入るんやな」
「そう、むっちゃ入るんですよ!そんで、事務所がちょっと、今のカットしてくださいって言わざるを得ない状況に」
「ああー」

「でも、いいんです。なんか、スタッフさんが笑ってくれたらそれで良いんです

楽屋芸人やん
「切られる方が、テンション上がってるんです」
「楽屋芸人スタイルや」
「やったった感の顔で、(楽屋に)帰ってくるんです」
「はい」
「なるほど」
「あ、じゃあそれ(楽屋芸人系)でいいです」
「あはははは!そっち系でいいん(笑)」
「バッファロー吾郎スタイルやな」
「わははは!」
「そうか、そうか。だから、横山君はボケで、村上君がツッコミみたいなね?」
「ま、グループの時はそんな感じで」
「してたりするから、渋谷君は、じゃ、ポジション、その時によって探してんのかな?と思って」
「いや、むっちゃ喋ってるんですよ。ただ、ほんまに何回も言いますけど、カットされるんですよ(笑)」
「ことごとくな(笑)」
「何故でしょう」
「B系やからちゃう?(笑)」
「B系ちゃいますよ、僕。絶対」
「古着が好きやねんな」
「古着が好きです」
「もう、B系で行こ」
「ビブ谷で行こ(笑)」
「はははは」
「また教えて?何系か分かったら」
「分かったらいいますけど。B系では無いと思います(笑;)」
「B系やで。渋谷君」
「B系ちゃいますよ(笑;)」
「はははは!」
「『しぶや』やもん!」
「『しぶたに』です!」
「『しぶや』やったら、B系・・・」
「『しぶや』やったらいいですけど、僕、」
「Bスタイル!」
「Bスタイルちゃいますよ!僕、B、Bちゃう、『しぶたに』・・・(笑)」

ここでメール。

『関ジャニの皆さん、なんで今日は来たんですか?』

「そうや。それや」
「大事なPRがな?」
「じゃあ、横から」
「あの、3月12日に、『ワッハッハー』という、関ジャニ∞8枚目のシングルが出ます。これやっぱ、関ジャニ∞って、『8』ついてますし、8枚目という区切りのいい感じですから」
「これはもう、なあ?」
「これでバンッと行っていただきたいと。ほんまに売れて欲しい」
「ほんまに売れて欲しいです」
「今までのは?」
「まあ、1位は取らさせていただいてるんですよ」
「ええがな!」
「でもやっぱ、KAT-TUNとか、NEWSとか、ものすごい売れてるわけですから」
「嵐もそうですし」
「そこにはちょっと、負けちゃってるんですよね・・・」
「でもそんなやらしいこと言うたらアカンって」
「でも・・・」
「負けてるとか、あっちは売れてるとか」
「はははははは」

僻みとか、そういうのはアカン。

 僻み、妬み、お金の話、絶対アカンよ?


「分かりました。今度から、もう、止めます。でも、止めたら僕らの良し悪しが出なくなるんですよね・・・」
「ははは!他に探そ!他に探そう、それは」
「ちょっとやっぱこう、ナニワの魂出てもうてるわ」
「うん」
「抑えていかんと」
「そやで?いつしか、東京の人が、『何?あの人らもう、どんどん前に来て。鬱陶しい』言うて、『お金の話して』言うて」
「五月蝿いな、あの子らって」
「スマートに行かな。ジャニーズなんやから」
「スマートな分野では勝てる気がしないんですよ」
「しないんですよね」
「確かにそやわ。関西弁やしな」
「そやねん。そいでまた、いろいろ、な?バラエティ路線に来たら、枠が無くなるやんか、こっちが」
「ははは(笑)。もう、十分やってるでしょう」
「そこはジャンル関係無いからな」
「ほんまやで?」

ポジションは一個しか無いんやで、やっぱり

「そうやで?」
「ちょっとほんまに、一緒になんかしてくださいよ。EXILEさんみたいな」
「ははは!それがアカンねんて」
「関ジャニ∞でなんか」
「すいません!(笑)なんかすいません!(笑)」
「オファーします、僕らが」
「関ジャニが?」
「なんか良いじゃないですか」
「すいませんですよ。すいません(笑)」
「10年前やもん。10年前に、皆なあ?」
「ジュニアでな」
「ジュニアでやってんねんから」
「じゃあ、ここで8年目でちょうどいいですよ。何かしら」
「そうやなあ。でも俺もあんまり乱入、乱入ばっかりになってもな」
「いやでも、新しいですね、やっぱ。やるべきやと僕は思います」
「お前がやろ?(笑)」
「はははは」
「EXILE、ゴールドディスクやからな?」
「僕らもなんですよ」
「ええ!?売れてるやんか!!」
「今日、知ったんですよ」
「そうなんや」
「売れてるやん!もうええやん!」
「でもEXILEさんの方が出てますんで」
「やっぱ僕ら出たいじゃないですか」
「そうなんですよ」
「明日とか、(新聞とかに)出るんちゃうの?」

「いや、これ多分、出ないと思います。埋もれてますもん」(切ないね・・・)

「俺らと全部一緒や。ブルーリボンのやつかって、消されてるし。ゴールドディスク獲ったって、全面的に使ってもらえへんみたいな。こんなオセロのヌードなんかどうでもええねん」
「ははははは!」
「それは僕らは何も言えないです(笑)」
「それは僕らは、言えないです(笑)」
「さあ、ということで。そろそろお時間です」
「ありがとうございました!」
「ありがとうございます。
 今日は関ジャニ∞のシブヤくん、村上君、横山君でした!」
「シブタニ・・・;;」
「ああ!ごめんなさい!(笑;)」
「やっぱB系ですわ」
「B系ちゃいます!」
「シブタニ君」
「はい;」
「めっちゃ悲しそうな顔してる(笑)」
「さ、曲は関ジャニ∞で『ワッハッハー』。ありがとうございました」
「ありがとうございました!」

♪ワッハッハー♪


最後に、奇跡的なオチが。笑
「僻み、妬みは言うたらアカン」というのは、とても愛のある言葉だなあと思いました。
そして、アイドルだろうと芸人だろうと「ポジションは一個」というのも、深いお言葉でした。
内容よりも、99+3のトークのテンポがすごく良くて、それが楽しかったです。


◇◇◇

「いやー、今。まだ。ちらほら顔が見えていますけども」
「うん」
「すごいな、やっぱり。なんやかんや言うて」
「すごいよ、関ジャニ。いい子らやんな」
「好青年でしたね」
「好青年やんなあ(笑)」

「ほんとに。ただ、ナニワ色ちょっと強く出すぎてるんで

「はっはっは」
「そこちょっと抑えていったほうが」
「(笑)」


ナニワ色を大切にしつつ、より多くの人に受け入れられるようなカラーを身につけられるといいですね^^
ナイナイは、最後まで三馬鹿ちゃんのことを良く言ってくださって、嬉しかったです。
ありがとうございます~。

ところで、初めの方の「ワーキャー言うてくれてありがとう」という言葉や、ゴールドディスクの話題は、ナイナイがレコメンを聞くか内容を知っていて、さりげなく入れてくれたネタなんでしょうか?
リスナーのメールから曲紹介を振ったり、やっぱりすごいですよね、ナイナイ。
[ 2008/03/08 19:19 ] Radio | CM(0)


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